幸せをついにつかみ始めた

専門的な知識があればいいのですけれども、今の私にはそういうのがなくて何があるかって言うと、特に何もないのでお嫁さんのような専門的知識を必要とする美容に関する記述ものを書くことができないいます。そうではなくて私にかけるのはやっぱりキャッシングとか、クレジットカードとかそれから病気のこととか、その3つくらいです 。
セクシャルマイノリティについてのこともだいぶかいてきましたが、ちょっと値段に詰まってきたので少し書きづらいなーと思っています。いま自分がセクシャリマイノリティとして生きているというよりは、一人の人間として幸せをついにつかみ始めたと思っているので、びあんだとかトランスだとか中性だとか、あんまりそんなことを気にしなくなりました歳のせいかもしれません。45歳になってどんどん行き方が楽になってきたなと思っています。
それは一つはお嫁さんが私のことをどんどんどんどん、 深く深く愛してくれているということを分かってきたからだと思います。
それからお母さんと私との心の距離が置けたのも大きいです。
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