私の本当に大切なお母さん

文学は服をのきに咲く これは三浦綾子さんが言った言葉ですが 少しくらい生活に苦労は無いと私はやる気が出ないようです かなりそんなしょぶんだと思います 黒といいますか 多少 悲しいことがあった方が 私はやる気が出るのです 逆境に強い 私 お嫁さんは やっぱり 働きすぎて微熱が出てしまいました 37度 それでもまだ彼女は そろそろ2時です 2時になったら実家から荷物が届くのです お母さんに物を作ってくれました お母さん 私の本当に大切なお母さん 私は幸せであることが お母さんにとっては幸せだと言う事らしいです 本当にcocoずっと最近はお嫁さんに 私の代わりに電話をしてもらっています お母さんは お嫁さんに 愚痴をこぼしまくりだそうです 私に嫌われてもいいから自立をして欲しいと言ったそうです 確かに 私はお母さんに自立をするところか 間違えました お母さんから自立をするところか 本当に申し訳ないというか それでもそういうということをお嫁さんから聞いたので やっぱり お母さんにはこれ以上ないほうがいいなと思っています