友達

どうやら私には 友達は一人だけでいいようだ 小さい頃からずっと続けてきた いじめ 大人になってからも対人関係で悩んできた誰しもそうかもしれないが 対人関係とは 本当に人間の大きなテーマである 誰でもがね 私は臆病で 自尊心だけ高く それでいて こんな青春を自分のことを 自信をもっていることができなかったし 今でも昔よりもっと 清家渉ということが私には難しい 私は障害年金をもらうとなって 今いる時 社会からドロップアウトして 本当にたすかった 人間関係から解放された 愛する嫁と知りあって 愛する猫と知りあって 私たちは引きこもりの生活を続けている たくさんのひとが友達として 表面的 な友達として 私たちは求めそしてうまくいかず みんな去っていった 原因は全て私であった しかし今私たちが交流している友達は 私がそのひとを傷つけた時に それでも私たちと やり やってくれた 私は一を試していたのだ 彼女は初めてクリアした人だった 私はもうすことはしない この人だけは本当に友達だと思っている こんな形ですか 私は自分で言うのもなんだが 恐ろしい地獄を と言ってきたのである

自己破産の手続き

私は今私の背中に 嫁と猫を背負っている このこと自覚は ずっと前からもあった もちろん 私は前からこのような自覚を持っていた 猫は私の子供であった話 嫁は私の伴侶 二人とも大事な大事な家族 最近 特にこの思いができた 深みをしてきたのである どうしてだろうか 理由はたくさんある 自己破産の手続きが 無事に住んで 裁判所に行って 免責の手続きもいただいたからである 私は初めて裁判所に行った 私は初めて弁護士と裁判官の手をわずらわせた 私の事を担当してくれた事務の人は 私の事を最後に 退職されるそうだ もう事務所にはおられない 私は本当に頭がさがった 私に対して一番最後に出してくれた手紙の中に その方が退職されることと 事務所には有給休暇を消化するためいかないことが書かれてあった 私は僭越ながら その方が退職されるとのことをその日に 俺の花束を持って事務所に向かうつもりである
本当にありがとうございますというお礼

料理はしんどい

フルーツグラノーラ 甘すぎるな とは思っていたのだ これを食べ続けたら 糖尿病になるかもしれないな と思っていたのだ あの女 私は依存になった 三食フルーツグラノーラでいいと思うようになった そして作るのがめんどくさいときには まずい と思いながらも フルーツグラノーラを食べ続けた 私にとって うつ状態の時に 料理をするのは 本当にしんどい そう状態のときに 何か作って冷凍しておいて 電子レンジでチンしておけばいいかなとも思う 今時間は4時15分もう怖くて怖くて眠れない 結果を知るまでは怖くて眠れない 夢は大善寺弱っている 嫁は腹がすわっている 私もそうなりたいなと思うが でも逆に 腹がすわっている限り 嫁は太ったままだ ここは私が動くのだ 嫁も痩せたいと思っている それでも全然痩せない 二人ともフルーツグラノーラを食べ過ぎている 牛乳飲み過ぎたり甘い物は取らないとしても 野菜が足りない子 バランスのとれた食生活ができない 確かに仕事は大切だ でもそれよりも もっともっと健康の方が大切だ

糖尿病?

私は 何回も言うが もしかしたら糖尿病かもしれない 医者からは 糖尿病予備軍と言われている 予備軍 というよりも はっきり言って糖尿病の 数値を叩きだしている あれから少しは体重が減った それよりも問題なのは カルビーのフルーツグラノーラ これを食べ続けたせいで 体に異変が起きている 昨日もそうだが ものすごい空腹感があって 眠っているのに飛び起きる そしてフルーツグラノーラを食べて人は安心すると眠くなる それが今日も終わった なんと2回もあった これは完全に東にあるのではないかと思う 恐ろしいので できれば早いうちに かかりつけの内科外科に行こうと思う 医者に怒られると思う所に叱られるのは何でもないが 問題は自分自身である 三食きちんとした食生活を食べなければならない おやつは食べてはならない 夜8時以降は何も食べてはならない 炭水化物をなるべくしたい為に 高タンパク 高栄養 鉄分 ミネラル ビタミン 野菜 常に腹8分目 糖尿病になってもなることはしょうがない 痩せることはできるし たいした問題のない人生を送れる

仕事

私は現在43歳だ 企業で働いていたら 中堅どころである 私は志なかばにして 病気に倒れ多賀 また働きたいという気持ちは いつもある いろいろな職種を考えてみたが やはり私は 教員がやりたいようである 教員は挫折がとても多い 教員にはよく分からない 生徒の結果は 生徒の人生がうまくいくかどうか それの助けをするのが 教員の仕事であると思う ただ単に教科書を支えていればいいと思いうものではない どうやって生きていくか 人生の困難がたくさんあるけど そんときどうやって対処していくか 今の私なら 明日の私なら 1日に対して 若い人たちに対して 何かを訴えることができそうな気がする 私は今この仕事をとても大事に思っている 一粒の種は 大きな収穫をみる38年 38歳から 43才までの5年間 私は とても色々な体験をした 振り返ると 0歳から 43才までの 私の人生 これらをいかしていきたいと思っている